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藤壺の入内(源氏物語②)~「光る君」、「輝く日の宮」と称えられる二人 part 2

藤壺の入内 (源氏物語②)~「光る君」、「輝く日の宮」と称えられる二人 part 1

ゆする杯ツキの水(蜻蛉日記)~夫兼家の捨てぜりふ

あだし野の露消ゆる時なく(徒然草)~40歳になる前に死ぬのが見苦しくない

かぐや姫、月へ(竹取物語)~物語の型(パターン)について

業平と高子(伊勢物語)~后候補の姫君とのはげしい恋の顛末(てんまつ)/芥川

業平と高子(伊勢物語)~后候補の姫君とのはげしい恋の顛末(てんまつ)/月やあらぬ

鷹を放つ(蜻蛉日記)~😉平安貴族、😥😥😥結婚生活のリアル part 2

花は盛りに(徒然草)~新しい美意識、わび・さびへ。

森鷗外『舞姫』~得がたい良友であるが、一点の彼を憎む心残れりけり

雪のいと降りたるを(枕草子)~中宮「少納言よ、香炉峰の雪、いかならむ。」

筒井筒(伊勢物語)~👦幼馴染👧との結婚のゆくえ